産業用パネルから戸建て用 ソーラーパネルのアビエスグループ
アグリソーラーシステム

農地・休耕地の有効活用をご提案いたします

アグリソーラーシステムは農地を利用した太陽光発電システムです。
新たな利益を生むシステム、休耕地の有効活用、エネルギーの地産地消を目指します。
土地活用のあたらしいカタチ 新作農地における太陽光発電システムをご提案いたします
アグリソーラーシステムを導入することで得ることのできるメリット
 アイコン税金ばかりかかる休耕地の有効活用
 アイコン利益の少ない農地の経営安定・発展
 アイコン太陽光発電用地の不足の解消
 アイコンエネルギーの地産地消
アグリソーラーシステムとは?
アグリ01
アグリ02
アグリ03
*実際の導入事例
農地の上に高架台でソーラーパネルを設置し農作物を栽培します。
農業機械が運用可能で農作物の生育に適した支柱の高さとパネル間隔で設置するため、農作物は通常通りに栽培できます。
農業用フィルムを使用した、ビニールハウスタイプも可能!
農地法改正により、条件付きで農地での太陽光発電が実現!
これまで、第1種農地の転用は禁止されていました。また、第2・第3種農地は転用してソーラー発電ができたものの、
固定資産税が宅地と同様の課税対象なため、なかなか実現することはできませんでした。

ところが!
2013年3月31日 農林水産省より条件付きで農地での太陽光発電の許可がおりました。
 農林水産省通達
 アイコン支柱は簡単な構造でその基礎部分を一部転用許可の対象とする
 アイコン用意に撤去可能な簡易構造で、支柱の面積が必要最小限で適正と認められること
 アイコンパネル下部の農地での営農の適切な継続が確実
 アイコン支柱の高さ、間隔などからみて必要な農業機械などを効率的に利用できる空間が確保されている
 アイコン周辺の農地の利用、農地用用排水施設などの機能に支障を及ぼさない
 一時転用許可期間は3年間で、問題がなければ再許可され継続が可能です。
転用許可申請
実際導入した場合の収益
従来、米作農家の収入は1反あたり10万円程と言われてきました。
しかし、実際アグリソーラーパネルシステムを導入すると・・・・

物件概要 地域:広島県 / 売電価格:29.16円(1kWhあたり)
条件:1反あたり50kWのソーラーで発電 / 方位:南向き / システム出力係数:0.8
実際導入した場合の収益

アビエスグループでは、
『耕作地有効活用セミナー』(PDF/64Kb)PDF
一般社団法人アグリソーラー協会 様と共催しております。
ご興味のある方は是非、ご参加ください。
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〒206-0042
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